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お肌のくすみが気になる!毛穴の開きが気になる!このニキビ跡が…。
そんな方にお勧めなのが、次世代の最新治療「フラクセル」。
フラクセル治療は生まれたてのベビースキンに素肌を再生するものです。
 
アンジェクリニックではキャンペーンを実施しています

fraxel フラクセル

 
 
フラクセル治療とは フラクセルとフラクセル2の違い
  • 次世代治療「フラクセル」。素肌を再生します。
  • アンジェが導入したフラクセル2はここが違います。
フラクセル治療のメカニズム フラクセル治療の効果
  • 目に見えない極小のレーザーで素肌を再生します。
  • くすみ、しみ等の皮膚表面のトラブルからニキビ跡のような瘢痕治療までフラクセルは対応します。
フラクセル2による施術の流れ フラクセル治療のアフターケア
  • 施術自体は20〜30分で終わります。
  • 治療後の注意事項です。
フラクセルのFAQ 田宮エリーのフラクセル体験
  • フラクセル治療の疑問に答えます。
  • アンジェクリニック院長田宮エリーが自らフラクセル2を体験しました。
フラクセル治療・アンジェクリニック銀座院長の紹介 フラクセル治療・アンジェクリニック銀座の案内
 
   

フラクセル治療の悩みワンポイント解説

 
 
フラクセル治療は、加齢とともにダメージを受けた肌を生まれたてのベビースキンに取り替える画期的な若返り治療です。
今までのレーザー治療や光治療は肌症状の「改善」にとどまっていたのに対して、フラクセルは1回の治療で10〜20%の肌の「入れ替え」を実現し、5回程度繰り返すことによって10年前の肌がよみがえると評判の素晴らしい治療です。

しみ、くすみの治療にフラクセル
  • 「しみ」はお肌の表皮部分にあるメラノサイトという細胞が、紫外線からお肌を守るため紫外線を浴びるとメラニンを分泌します。これが必要以上に大量に分泌されると、お肌に蓄積され「しみ」の原因になります。通常はお肌のターンオーバー(新陳代謝)によって、角質と同じように剥がれ落ちてしまいますが、そのまま残ってしまうと「しみ」になります。また皮膚が老化するとお肌のターンオーバー(新陳代謝)の周期が長くなるため、紫外線を浴びメラニンを含んだ古い角質が、いつまでも皮膚の表面にとどまるため、くすんだ色のお肌になったものを「くすみ」と言います。
    どちらも皮膚表面のスキントラブルです。フラクセルではエネルギーレベルを4〜20mjの低レベルのエネルギーで照射をおこない皮膚表面を再生させることによってトラブルを解消します。
毛穴の開き、しわの治療にフラクセル
  1. 加齢によってお肌の水分が不足したり、老化によって真皮層に含まれるコラーゲンが少なくなるとお肌に張りが失われ、たるみによって「毛穴」も開いてしまいます。また皮膚の真皮層にあるコラーゲンなどが加齢によって減少したり、紫外線を浴び続けることによる光老化現象により、お肌に含まれるコラーゲンが変成することによって、「しわ」ができます。
    フラクセルではエネルギーレベルを20〜40mjの中レベルのエネルギーで照射をおこない皮膚の深いところに熱エネルギーを入れることによってコラーゲンの生成を促し、加齢などを原因とするトラブルを解消します。

ニキビ跡の治療にフラクセル
  1. 皮膚は、表皮・真皮層・皮下組織の3層から成り立ち、クレーター状のニキビ跡に最も関係するのは真皮層です。真皮には多くのコラーゲン線維が含まれています。クレーター状のニキビ跡はこのコラーゲン線維が壊れた結果、皮膚が凸凹になったものです。フラクセルではエネルギーレベルを40〜70mjの高レベルのエネルギーで照射をおこない、その熱変性によって壊れたコラーゲン線維が新しく生まれ変わります。その結果徐々に凹凸が平坦化して、滑らかな皮膚に変わっていきます。

 
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